六本木という街はマナーをわきまえた紳士的な人が多いです。
ヘルス嬢も同じで上品さにあふれているのが六本木の高級店舗型ヘルスの特徴です。
私はネットを見てその上品さに確信しました。
さらに情報サイトを経由して予約をすると、料金が安くなるケースもある事を発見しました。

六本木高級ヘルスレポート

さっそく予約をして店舗のあるビルに直行しました。
店舗に入るといい香りのするコーヒーを出されました。
待合室でコーヒーブレークをして女の子との対面を待ちました。
ファイルブックが見れるようになっていて、女の子毎の出勤時間をチェックしてしばし妄想をしていました。

午後の短時間勤務は奥様かな、夕方の勤務は女子大生で学費が大変なのだろうと予想しました。
それなら援助の意味でも指名してあげなくてはと思いました。
しかし、どの写真もエロい足をしているので興奮しました。
みんな同じエロい衣装なのですが、着るキャラによって随分と印象が違う事に少しの驚きがありました。
なんか風俗遊びの経験が豊富なせいか、ヘルス嬢の写真を見ると好きなプレイが予想できるようになっている気がしました。

写真以上の美女

時間帯別のお気に入りの子を決めた所で、私はファイルブックを閉じました。
するとお茶の缶などを目の前の置いてくれました。
間もなく女の子との対面時間が来て興奮してきました。
ネットで見た写真よりも綺麗な感じで、今現在の写真をアップされていたら予約殺到で、今日予約出来なかった事が想像されました。
最新データに更新していない事に感謝です。

衣装がなんとさっきまで見ていたファイルブックのエロい衣装でした。
さっきまでエロい妄想プレイをしていたので、エンジンはすでに暖まっています。
嬉しいサプライズでした。
衣装がエロいのでシャワールームに入る前に、少々のお触りを堪能。
そしてシャワールームで片手に石鹸、片手は女の子の肩が定番の私でした。
お互い洗いあって先に出て待っていると、バスタオル姿のセクシーな彼女が出てきました。
そのセクシーさにすっかり彼女を気に入ってしまい、ロマンティックな気分で愛し合いました。

テクニックも上々

彼女のプレイ姿はとても可愛らしかったです。
色々気持ちがいい事をしてくれました。
いろんな嬢にいろんなサービスをしてもらいましたが、かなり上手なほうでした。
攻めるのが好き?と聞かれたので、即答で頷き延々と時間まで攻めて楽しみました。
とてもいい反応をしてくれて最高でした。
また同じ時間帯に行って同じ子と楽しもうと思います。